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ごあいさつ

皆様におかれましては ますますご健勝のことと存じ上げます。

さて、私共 旧はえばる北クリニックは南風原のメディカルプラザ南風原で、約8年間診療を続けてまいりましたが、今回ご縁があって那覇市首里に移転の運びと相成りました。今までお世話になりました皆様に感謝申し上げるとともに、今後ともお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。現クリニックは旧クリニックから近い場所ですが、住所が南風原町から那覇市首里に変わるため、新たに「首里 千樹の杜クリニック」と命名いたしました。診療科目及び時間帯・内容には一切の変更はございません。今後とも患者様の健康に貢献できるよう、職員一同頑張ってまいります。

宜しくお願い申し上げます。

令和4年5月吉日
首里 千樹の杜クリニック
理事長 安里 英樹

首里 千樹の杜クリニック シンボルマーク

首里 千樹の杜クリニックについて

沖縄県那覇市首里崎山町を所在地とする当クリニックは整形外科・内科全般の診療・訪問診療、特に肩関節の診療に力を入れております。

当クリニックの特徴は上肢(腕、肩)の整形外科的病気に対してリハビリテーション(理学療法)、保存療法(お薬を飲んだり湿布を使う事)のほかに外科的治療(手術)を選ぶことができる点です。

理事長自身が大浜第一病院のご協力を得て同院の手術室で執刀し、 退院後のリハビリを当クリニックで継続することができます。一貫した治療を行うことでより良い治療効果を得ています。
さらに、内科とタイアップすることで高血圧や高脂血症などの疾患を持っている患者様があちこち通院しなくてもよい環境が整っております。

首里 千樹の杜クリニック 外観写真

診療時間

整形外科・リハビリテーション科 / 理事長 安里 英樹

診療時間日・祝
【午前】8:30 –12:30休診
【午後】14:00 – 17:30休診
診療
時間
【午前】
8:30 –12:30
【午後】
14:00 – 17:30
日・祝休診休診

*公休日のある週の水曜日は診療日です

内 科 / 院長 安里 千文

診療時間日・祝
【午前】8:30 –12:30訪問診療訪問診療訪問診療休診
【午後】14:00 – 17:30訪問診療訪問診療訪問診療訪問診療訪問診療休診
診療
時間
【午前】
8:30 –12:30
【午後】
14:00 – 17:30
訪問診療訪問診療
訪問診療
訪問診療訪問診療
訪問診療訪問診療
訪問診療
日・祝休診休診

訪問診療の患者様は24時間対応しております。

2023年5月の診療スケジュール
2023年3月の診療スケジュール
2023年4月の診療スケジュール

診療科目

Medical courses

最近のお知らせ

News

11日2023/12

年末年始の診療案内(2023年-2024年)

2023年12月11日|患者さま向け|

年内の診療日は、12月29日 (金曜日)までです。 新患受付は16:00までとなります。 年始の診療開始日は、1月4日(木曜日)から行います。 ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 2024年1月、2月、の診療スケジュールは以下となります。

14日2023/10

第50回日本肩関節学会・第20回日本肩の運動機能研究会にて当クリニックの理学療法士2名が発表参加いたしました

2023年10月14日|医療関係者さま向け|

2023年10月に第50回日本肩関節学会・第20回日本肩の運動機能研究会が東京新宿の京王プラザで開催され、当クリニックの理学療法士2名が発表参加してきました。 第50回日本肩関節学会 第1日目 一般口演10 腱板断裂のセッションに「棘下筋回転移行術後可動域における術前棘上・棘下筋脂肪変性が及ぼす影響」について宮平雅史が発表してきました。 また、第20回日本肩の運動機能研究会 第1日目 主題1 投球障害肩における治療ターゲット のセッションに「投球パフォーマンスに関わる因子の検討」を新垣翔太が発表してきました。

12日2023/10

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集「腱板断裂の治療戦略」に当クリニック理事長が執筆した論文が掲載されました

2023年10月12日|医療関係者さま向け, 院長コラム|

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略治療という特集で、当クリニック理事長の安里英樹が執筆した論文「棘下筋回転移行術-コツとピットフォール」が掲載されました。 臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略  

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11日2023/12

年末年始の診療案内(2023年-2024年)

2023年12月11日|Categories: 患者さま向け|

年内の診療日は、12月29日 (金曜日)までです。 新患受付は16:00までとなります。 年始の診療開始日は、1月4日(木曜日)から行います。 ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 2024年1月、2月、の診療スケジュールは以下となります。

12日2023/10

【休診のお知らせ】10月12日(木曜日)午後から、13日(金曜日)・14日(土曜日)は学会に発表参加のため休診

2023年10月12日|Categories: 患者さま向け|

10月12日(木曜日)午後から、13日(金曜日)・14日(土曜日)に学会に発表参加のため休診とさせて頂きます。 ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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14日2023/10

第50回日本肩関節学会・第20回日本肩の運動機能研究会にて当クリニックの理学療法士2名が発表参加いたしました

2023年10月14日|Categories: 医療関係者さま向け|

2023年10月に第50回日本肩関節学会・第20回日本肩の運動機能研究会が東京新宿の京王プラザで開催され、当クリニックの理学療法士2名が発表参加してきました。 第50回日本肩関節学会 第1日目 一般口演10 腱板断裂のセッションに「棘下筋回転移行術後可動域における術前棘上・棘下筋脂肪変性が及ぼす影響」について宮平雅史が発表してきました。 また、第20回日本肩の運動機能研究会 第1日目 主題1 投球障害肩における治療ターゲット のセッションに「投球パフォーマンスに関わる因子の検討」を新垣翔太が発表してきました。

12日2023/10

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集「腱板断裂の治療戦略」に当クリニック理事長が執筆した論文が掲載されました

2023年10月12日|Categories: 医療関係者さま向け, 院長コラム|

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略治療という特集で、当クリニック理事長の安里英樹が執筆した論文「棘下筋回転移行術-コツとピットフォール」が掲載されました。 臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略  

11日2023/02

第23回沖縄理学療法学術大会に当クリニックの理学療法士3名が発表参加いたしました

2023年2月11日|Categories: 医療関係者さま向け|

2023年2月に第23回沖縄理学療法学術大会が沖縄科学技術大学院大学(OIST)で行われ、当クリニックの理学療法士3名が発表参加してきました。 今回、新垣の演題が優秀賞を受賞しました。 「棘下筋回転移行術後の挙上可動域の回復に影響する要因について」宮平雅史 「腱板断裂術後症例における術後6ヵ月時の患者立脚型肩関節評価法に関連する因子について」大城光 「異なる用具を用いた投球動作の比較〜上肢・体幹の動きに着目して〜」新垣翔太

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12日2023/10

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集「腱板断裂の治療戦略」に当クリニック理事長が執筆した論文が掲載されました

2023年10月12日|Categories: 医療関係者さま向け, 院長コラム|

臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略治療という特集で、当クリニック理事長の安里英樹が執筆した論文「棘下筋回転移行術-コツとピットフォール」が掲載されました。 臨床整形外科(Vol.58 No.10 2023)特集 腱板断裂の治療戦略  

1日2022/11

関節外科 基礎と臨床(Vol.41)に当クリニック理事長が執筆した論文が掲載されました

2022年11月1日|Categories: 医療関係者さま向け, 院長コラム|

関節外科 基礎と臨床(Vol.41 No.11:93-100, 2022)腱板断裂治療のエキスパートを目指そうという特集で、当クリニック理事長の安里英樹が執筆した論文「一次修復不能な腱板断裂に対する棘下筋回転移行術」が掲載されました。

1日2020/08

整形・災害外科(Vol.63)に当クリニック理事長が執筆した論文が掲載されました

2020年8月1日|Categories: 医療関係者さま向け, 院長コラム|

整形・災害外科(Vol.63 No.9:1118-1121, 2020)整形外科手術 名人のknow-howコーナーに、当クリニック理事長の安里英樹が執筆した論文「腱板断裂性肩関節症に対する棘下筋回転移行術」が掲載されました。

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